霧・靄・霞

 霧(きり),靄(もや),霞(かすみ)・・・なんとなく同じような情景をイメージしますが,それぞれの言葉の指し示す意味・内容には違いがあるようです.

 霧(きり)と靄(もや)は,大気中の水蒸気が微小な水滴がとなって浮遊しして視界が悪くなる現象のことだそうで,厳密には視程1km未満の状態を霧(きり),視程1km以上10km未満が靄(もや)だそうです.更に霧(きり)に関しては,視程が陸上で100m以下、海上で500m以下だと濃霧と言うそうです.

 それに対して霞(かすみ)は,空気中の水滴やその他の粒子によって視界が悪い状態だそうで,霧(きり)と靄(もや)は気象用語なのに対して霞(かすみ)は気象用語ではないそうです.

 俳句の季語では,春は霞(かすみ),秋は霧(きり)なので,今の季節は霞です.

 今朝,神戸は濃い霞に包まれました.海に近い垂水の住宅地では早朝から視界が極端に悪い濃霧状態でした.

 霞に包まれた明石海峡大橋の写真を撮ろうと大蔵海岸に向かいました.海上は更に濃い霞に包まれて,海岸近くの海面以外は霞だらけでした.この先に明石海峡大橋を正面に見ることが出来るのですが・・・

 釣りを楽しむ人も今朝は少なく,10mほど離れると,もう霞に包まれたような感じです.

 こちらの方向には明石海峡を挟んで淡路島の島影が横たわっているのが目の前に広がっているのですが,霞で見えません.

 朝霧川の河口,川幅が20~30mありますが,霞で川の対岸が霞んでいます.国道28号線沿いのマンションの高層階が霞で隠れています.

プレミアムフライデー

 毎月末金曜日(フライデー)に、普段よりもプレミアムな生活を推奨する個人消費喚起キャンペーンとして,先月の2月24日より実施されたプレミアムフライデーは,午後3時に仕事を終えて,夕方に買い物や旅行などに充てて消費を活性化するものです.

 先月の最初のプレミアムフライデーは堪能できませんでしたが,今日は,先月の分も併せて2回分のプレミアムフライデーを堪能できるように午後2時に職場を出ました.

 昨日,垂水駅の高架下商店街の「プリコ垂水」がリニューアルオープンしました.出勤する早朝の時間帯からリニューアルオープンのセレモニーの準備をしていました.

 昨日は残念ながら立ち寄れませんでしたので,今日プレミアムフライデーは真っ先に向かいました.結構な人混みです.

 リニューアル前は,それほど人通りがなかったように思いますが,各店がオープニングセールをしていて賑わっていました.

 一番奥にレンタルビデオの店があって,リニューアルオープンを機に,再び会員になって週末に観るDVDを借りようと思っていたのですが,リニューアル後はレンタルビデオの店はなくなって,大きな書店になっていました.ほかにも5000円程度で眼鏡をつくった店も撤退していました.

 銀行に立ち寄ってATMでお金をおろして,次に向かったのは「垂水廉売市場」です.ここを通るのは久し振りです.

 麺を売っている店があって,此処の面が美味しくてお気に入りでしたが,久し振りです.ただ今日は買いませんでした.

 「垂水廉売市場」とつながっている大きなアーケード商店街「垂水センター街」です.御影屋,ここの焼き豚は人気があります.

 散髪をしました.中途半端な時間帯でしたが,待ちました.

 垂水センター街には野菜を売る店が増えています.秋から冬にかけて台風や大雨で野菜が高騰していましたが,やっと安くなったようです. 

 最後にリカーショップに立ち寄りました.

 お昼過ぎから雨が降り続いて,近道をして住宅の狭間の私道のような道を通ると,舗装されておらず,ぬかるんでいました.

 玄関脇のスズラン水仙が,雨に濡れて輝いていました.

播磨

播磨・・・五畿内の摂津に隣接する西国の東端の国です.

 江戸時代になって,関ヶ原の戦いで戦功があった池田輝政が,三河吉田の15万石から播磨一国52万石を領する大名となって姫路城に入城しています.輝政が播磨52万石の総力をあげて築城されたのが,現在の国宝・姫路城です.輝政は姫路城の他に三木城・明石城・高砂城・龍野城(鶏籠山城)・平福城・赤穂城を支城として築いています.

 その後,池田氏は鳥取に転封となって,播磨は15万石の姫路,10万石の明石,5万石の龍野,3万5千石の赤穂,2万5千石の平福,3万8千石の山崎,1万石の新宮,1万石の林田という中小藩に分割されたそうです.

 明治に入って廃藩置県の時に播磨は,姫路県(15万石),明石県(8万石),赤穂県(2万石),安志県(1万石),小野県(1万石),龍野県(5.1万石),林田県(1万石),三日月県(1.5万石),三草県(1万石),山崎県(1万石)となっていますので,江戸時代に更に分割されたようです.

 現在は播磨と但馬と淡路,それに摂津の一部と丹波の一部で兵庫県となって,播磨国は兵庫県の一部です.播磨は広いので,東播・西播・北播と3つに分けることが多いです.

 現在住んでいる垂水は,もともとは播磨国明石郡垂水郷になりますので,本来は「東播」なのですが,ただ神戸市内は東播と扱われることなく,「阪神」や「神戸」となります.

 印南(いんなみ),加古(かこ),賀茂(かも)[現在の加東・加西]にかけて,麦畑が広がっています.稲美町から小野市,加東市にかけての麦畑は関西最大の六条大麦の産地です.この時期の麦畑は・・・

 これから育って,「麦秋(ばくしゅう)」と呼ばれる梅雨前には,金色に輝く収穫前の麦畑が美しく映えます.東播から北播の風物詩ではないかと思います.

 加古川の流れは東播から北播,その北は丹波となります.加古川線の終点の谷川駅です.加古川線と福知山線が交差する駅で,ここは無人駅ではないです. 

 加古川線で終点・谷川駅の一駅手前が久下村(くげむら)駅,此処は無人駅で,質素な駅舎です.

 久下村のホームです,昔は向かい側にもホームがあったようですが,今は線路も取り払われています.加古川線も東播から北播を走る線路で,車窓からは,播磨らしい景色を走り抜けます.
 

 たいこ弁当・・・播磨の彼方此方の幹線道路沿いにあった店ですが,2~3か月前に倒産して,もう営業していません.何度か利用したことがありますが,もう5年ぐらいは利用した記憶がありません,リーズナブルな価格でボリューム満点のメニューで,大型のトラックも駐車できるスペースが売りでした.

 おそらく遠からず,この店舗も取り壊されるのかもしれません.記念に写真を撮りました.東播,西播,北播の至る所に店舗があって,播磨のシンボルのような店でしたが・・・消え去ってしまいます.

 

北区

 神戸市は現在,垂水区・須磨区・長田区・兵庫区・中央区・灘区・東灘区・北区・西区の9つの区で構成されています。1956年(昭和31年)に政令指定都市となった時点では,垂水区・須磨区・長田区・兵庫区・生田区・葺合区・灘区・東灘区の8区で,全部の区が海に面していました.その後,兵庫区から北区が分かれ,生田区と葺合区が合併して,そして垂水区から西区が分かれて,現在の9区となって,北区と西区が海に面していません.

 通勤で垂水区・須磨区・長田区・兵庫区・中央区・灘区は通っています.大阪や京都に出掛ける時は東灘区を通ります.またJAの直販の野菜を買いに西区にも時々向かいます.

 北区は・・・普段は通ることも稀です.今朝は西区ではなくて足を延ばして北区で野菜を買うことにしました.

 信号で停まって,ふと車窓からの眺めが気に入って,慌ててカメラを向けました.まだ西区です.伊川沿いの前開辺りです. 

 

 漠然と北区に向かいましたが,普段行き慣れないので何処に向かえば良いか?とにかく北に向かいました.

 県道65号線をフルーツフラワーパークまで,此処で右折して桜が丘・秋葉台を抜けて木幡駅南の交差点から県道22号線を神戸電鉄粟生線沿いを西へ.押部谷駅を超えて西盛口の交差点を右折して県道83号線を北へ,笠松峠を左折せず,まっすぐに・・・此処を通るのは久し振りです.

 三津田の交差点で県道85号線へ.この道は三宮から,つくはら湖畔経由で小野や庭木へ向かう神姫バスが通る道路です.吞吐ダムの下流の志染川沿いを北西に御坂の交差点.何年か前に御坂サイフォン橋を見に来て以来です.御坂の交差点から県道38号線を,こんどは東へ向かいました.

 途中に「ひょうご情報公園都市」の表示があります

 もう10年以上前からのですが,いったい「ひょうご情報公園都市」って何だろう?と立ち寄ってみました.

 広い敷地に工場が点在していました.公園を探すと・・・確かにありました.

 県道38号線に戻って加古川水系の淡河川をさかのぼるように道なりに進みました.ちょうど御坂のサイフォン橋の上流で志染川と淡河川が合流しています.

 しばらく進むと淡河の集落となって淡河本町の交差点近くにある「道の駅・淡河」に到着しました.此処に来るのは4~5年ぶり,或いは6~7年ぶりかもしれません.記憶を辿っても最近此処に来た記憶がありません.

 道の駅の中の直販所で野菜を買って・・・

 淡河まで来たのは,もう一つ目的がありました.途中で思い出したのですが,久し振りに「豊助まんじゅう」を買いたくなって満月堂に向かいました.淡河本町の東側です.
  

 残念ながらお休みでした.


 
 帰路は淡河本町を南に向かって国道428号線を南下しました.淡河は六甲山系の山並みから,更にシビレ山・丹生山・帝釈山・稚子ケ墓山・大蔵山の山並みを越えた処になるので山道を上ることになります.

 山越えの道を終えて旧山田村の集落で県道85号線を西へ,志染川沿いを下って,つくはら湖方面へ走ります.

 坂本の交差点を南下して山越えの道です.シブレ山と長坂山の間の山道を超えると北区から西区となって,神粟生線の木津駅の東側を通って,見津が丘の工場団地を向けて押部谷町木見の集落へ.

 県道22号線を超えて木見の交差点から県道52号線で峠越えの道です.峠を越えると櫨谷川沿いを走ります.右手に満福寺,この寺は端谷城趾になります.

 福谷東の交差点を左折して県道65号線に入るつもりが,うっかり直進してしまいました.そのまま櫨谷川沿いの県道52号線を南下して,途中櫨谷小学校の横,川重の向上の横を通って,高津橋の交差点を左折して県道21号線を東へ.

 第二神明道路の大蔵谷IC手前の交差点を右折して舞子・大門の交差点へ向かうつもりが信号が黄色に変わって,交差点の中で前の車がつかえていて信号が赤になってしまって,やむなく明石方面へ向かいました.大蔵谷ICの西側には交差点と信号が乱立して信号の変わり目には神経を使います.

 仕方なく朝霧川沿いを南下して「大蔵海岸中」の交差点を左折して国道28号線,そして朝霧駅南の狩口の交差点で国道2号線に入って海岸線沿いを東へ.舞子駅前の交差点を左折して県道487号線を北へ,舞子小学校の交差点を右折して,舞子墓園内を通って,ショッピングプラザ「エスパ星陵台」へ.

 ここのホームセンター・アグロで花の苗と種を買いました.
 

 自宅に戻って苗を植えて種を撒きました.

水分かれ

 随分前から気になっている処があります.丹波市の氷上町石生にある水分かれ公園です.

 此処は本州一低い分水界だそうで,過去に一度,この付近を車に乗ったまま探したことがありますが,イマイチわからないまま,そのままになっていました.

 本州一標高の低い中央分水界は,石生交差点あたりで95.45m、そして分水点延長が約1,250mだそうです.

 最近,「川の名前を調べる地図」というサイトを見つけ,全国の河川を水系ごとにたどることが出来ます.いろいろ調べる中で氷上町石生の「水分かれ」を調べると・・・

 地図の下側が加古川水系支流の高谷川で瀬戸内海に流れ,地図の上側が由良川水系の黒井川で日本海に流れます.

 水分かれ公園に向かいました.前回は駐車場を見つけることが出来ませんでしたが,駐車場を見つけて,そこに車を停めて水分かれ公園まで・・・

高谷川沿いに歩きましたが,分岐する処が見つかりませんでした. 

 水分かれ公園の中には人工の滝がありました.

 分岐点が見つからず,案内板を見ると・・・

 川としては加古川水系支流の高谷川はありますが,由良川水系の黒井川が分岐するのではなくて,高谷川の右岸(北側)に降り注いだ雨が黒井川の流れになるということでした.

 高谷川の右岸に標識がありました.この川の水は加古川を経て瀬戸内海へ,そして右岸に降り注いだ雨は由良川を経て日本海へ流れるそうです.

 上流に向かって・・・左側が日本海,そして右側が瀬戸内海(太平洋)です.

 川の流れが分岐点で2つに分かれて,片方は日本海.もう片方は瀬戸内海に注ぐのかとイメージしていましたが,ちょっと違っていました.

 川沿いの桜並木のつぼみが大きく膨らんでいました.

 自宅に戻って調べると,水分かれ公園内に放水路の分岐点があり,この放水路が黒井川へ流れ込んで由良川を経て日本海に流れるようです.あらかじめリサーチをしっかりしていなかったので分岐点を見逃しました.

 Wikipediaには,その写真が載っていました.右に分かれるのが放水路で日本海に至り,まっすぐ流れるのが加古川水系支流の高谷川です.

春の灘駅

 うららかな春先の一日,お昼にクリニックに行きました.昨日訪れたのですが待っている人がいっぱいだったので翌日(今日)に予約を入れていました.待っている人がいましたが予約していたので先に診察していただけました.薬局に寄って薬を貰って・・・

 JR神戸線・灘駅の近くは,風は少々冷たかったですが,春の陽射しで輝いていました.

 桜のつぼみが大きく膨らんで・・・神戸の開花予想日は3月26日だそうです.

 駅の北口広場の花壇の菜の花が,春の陽射しに輝いて,眩しいぐらいです.

 ふと見ると・・・一本の桜が開花しています.ほぼ満開です.淡い桜の花が春の陽光で柔らかく映えています.

 弁当屋さんを見つけました.朝夕の通勤時間帯には営業していないようで,今まで気付きませんでした.

 今日は弁当を持ってきていなかったので,昼食はこの店の弁当にしました.注文を受けてからつくるようで,前の一人のお客さんの分が出来てから調理がはじまりました.今日は鶏のから揚げ,目の前で揚げているのが見えます.結局10分ぐらい待ちました.

 結構ボリュームがありました.これで550円です.

明日は酢豚弁当だそうで魅せられますが,毎日この弁当を食べているとカロリーオーバーだと思うので,明日はおとなしく弁当を食べます.

 半月前の淡路行きのページを作成しました.
http://itsumi.citykobe.jp/20170309/

西播磨

 兵庫県立大のアカウント継続の手続きをしていなかったので,今日は有給休暇をとって姫路に向かいました.渋滞を避けて早目に出掛けたので,久し振りに龍野へ,

龍野公園,もう半月もすると桜の花が咲き乱れる光景を目にできますが,今朝は枝が朝日に輝いてる光景を愛でることができました.朝の龍野公園は冷えて,鳥のさえずりを耳にしながら龍野公園を散策しました.

 紅葉谷です.秋の真っ赤に紅葉する頃には人で溢れますが,春先の早朝の紅葉谷は静かでした.

聚遠亭(しゅうえんてい)・・・龍野藩主脇坂氏の上屋敷跡です.早朝で中に入ることが出来ませんでした.

龍野城の隅櫓です.龍野城の私のイメージは,この隅櫓の光景です.手前は龍野小学校のの水練場・・・プールです.結構立派なプールの設備があります.

龍野の町のなかにある旅館「梅玉」です.ここにだけしかない天然記念物の「片しぼ竹」があります.藩主脇坂公がこの竹を愛して庭前に植え、門外不出を厳命して秘蔵したそうです.

 寅さんのロケ地にもなった旅館です.昼食をここで摂ったことがありますが,それ以降に改装したようです.
 

 龍野を散策して,9時前に県立大へ,学務課のある本部棟ですが,新しい本館が完成して明日移転だそうです.

 キャンパス入り口の新しい本館です.奥のにある平屋の実験棟も,10年ぐらいかけて順次建て替えられるそうです.

 キャンパスの東側に日吉神社がありました.この奥の山が書写山で,この数十メートル奥の地中を山陽自動車道が走っています.

 自宅のスノーフレーク(鈴蘭水仙)がやっと咲き始めました.我が家の花が咲く頃は,寒さもやわらいで,春が来たなあ~と実感します.

宇治川から旧生田川

今朝,玄関を出ると西の空の月の近くに明るい星が見えました.どうも木星のようです.星の位置を確かめるネットのサイトがわからず,いろいろ検索すると昨晩から今朝にかけて木星が月に接近とのこと,多分,月の左下の星は木星のようです.

 朝の通勤で,職場の最寄り駅・JR神戸線灘駅の3駅手前の神戸駅で降りて3駅分の1時間余りを歩きました.

 北に六甲山系,そして南が大阪湾に挟まれた東西に細長い神戸の市街地の中で,神戸駅は,ほぼ南北に線路が走っています.

 神戸駅の北側にある道路は多聞通で,この道路は国道28号線です.この国道の始点はJRの高架となります.国道2号線の前身の西国街道から分岐していたのが,国道2号線が海沿いに変更になって,現在は国道28号線の東端が国道2号線と分岐しなくなっています.

 今は暗渠になっていますが,アーケードの元町商店街の西の端は,宇治川に架かる西国街道の端があって,その橋の西詰に兵庫県の里程元標があります.元町商店街は旧西国街道だった道でした.

 府県庁所在地の交通枢要地に木標を建てて管内諸街道の起程とするために,明治6年12月の太政官達第413号によって里程元標が建てられたようです.兵庫県は,宇治川の河口付近が,当時の神戸港の中心で梅田との鉄道の終点でもあり,西国街道を渡る橋の西詰が里程元標の位置となったようです.現在の神戸地方裁判所の位置に県庁があり,明治初期の港町神戸の交通の要だった場所です.昭和3年には東詰となる元町商店街の東端に三越神戸店がオープンしています.

 宇治川の東,西国街道沿いには「走水(はしうど)村」があり,走水村の名を留めているのは走水神社です.元町商店街沿いにあります.

 走水村の東側には「二ツ茶屋(ふたつちゃや)村」がありました.走水村の名前を留めている菓子店「京菓子・二ツ茶屋」が元町商店街にあります.

 元町商店街の東端が鯉川筋で,旧居留地があり,昭和2年に大丸神戸店がオープンしています.

 三宮神社,生田神社を経て,JR高架の南側の西国街道沿いを歩いて,1時間ほどで職場に着きました.

 今日の活動量は

歩数 17310歩
エクスサイズ時間 3時間05分
有酸素運動 3分
脂肪燃焼 2時間8分